『マクロス』シリーズに登場する歴代の歌姫(アイドル歌手・バンド)のまとめ

更新日: 2018年10月10日
ruler777さん
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マクロスシリーズの歴代の歌姫、歌うヒロインたちをシリーズ原点の「超時空要塞マクロス」から「マクロスΔ」までの『マクロス』ワールドを通じて、振り返ってみましょう。「歌」が物語の重要なコア要素になっている『マクロス』シリーズには、アイドル歌手、ミュージカル俳優、バンド、歌巫女、およびその志望者などの様々な歌姫が登場しています。

マクロスシリーズと音楽の関係 歌が物語の中核価値に。映像と音楽の一体化が重視されている。

マクロスシリーズに登場する歴代の歌姫、歌うヒロインたち。

リズムゲーム「歌マクロス スマホDeカルチャー」は、『マクロスΔ』に登場した「ワルキューレ」はもちろん、「シェリル・ノーム」や「ランカ・リー」など『マクロス』シリーズの歴代の歌姫たちが登場する『マクロス』初の超時空リズムゲームです。作品を彩る名曲も多数収録されており、『マクロス』ワールドを存分にお楽しみいただけます。『マクロス』シリーズの歴代の歌姫たちが踊るシーンなども見どころです。

引用元: page.line.me
『歌マクロス スマホDeカルチャー』公式サイト
「マクロスシリーズ」
物語においてとても重要な部分を占めているのは、「バルキリーと呼ばれる可変戦闘機の高速メカアクション」、「歌」、「三角関係の恋愛ドラマ」である。これら3つを織り交ぜる独創的なSF感覚が特徴

引用元:ja.wikipedia.org

映像と音楽の一体化を重視している。手描きや3DCG作画の限界に挑戦する姿勢や、歌謡曲、ロック、テクノ、オーケストラなど多彩な音楽の魅力がファンに支持されている。

引用元:ja.wikipedia.org

【動画】超時空要塞マクロス OP

「マクロス」ポータルサイト

リン・ミンメイ(『超時空要塞マクロス』ほか ) 歌で戦争を終わらせた伝説のアイドル

マクロスシリーズの伝説のアイドルとして語り継がれている「リン・ミンメイ」

引用元: youtube.com

「リン・ミンメイのプロフィール」

マクロスシリーズ通しての最重要人物の一人であり、日本アニメ史に残るヒロインにして歌姫。伝説のアイドルとして語り継がれている。

艦内放送局開局イベント「ミス・マクロスコンテスト」での優勝を切欠として芸能界に入る。
レコードやラジオDJ、コンサート、そして女優としても華々しく活躍し、一躍人気アイドルになった。

生年月日 – 1993年10月10日(893井上敏樹による小説版では1993年11月28日生まれ)
年齢 – 15歳(第1話)(劇場版では17歳)
出身 – 横浜
身長 – 158cm
体重 – 47kg
血液型 – O型
スリーサイズ – B80 / W58 / H87

マクロスシリーズ第1作、テレビアニメ「超時空要塞マクロス」 シリーズの原点

西暦1999年、謎の宇宙船が地球に墜落した。人々は宇宙船に装備された未知の科学力への脅威のもとに団結し、統合政府を樹立する。宇宙船は地球のテクノロジーの全てを結集して修復され、新たにマクロスと名付けられた。そして10年後の2009年、再び宇宙へ旅立つ進宙式典の最中、何者かによってマクロスに仕掛けられたブービートラップが発動する。

引用元: amazon.co.jp
「超時空要塞マクロス」はマクロスシリーズ第1作。1982年から1983年にかけて放映されたテレビアニメ『超時空要塞マクロス』をはじめとする作品群。作品世界における西暦2009年から2012年にかけてを舞台とし、多数の民間人を乗せたまま宇宙を旅することになった宇宙戦艦マクロスと、戦うことしか知らない巨人型異星人ゼントラーディの戦いを描く。

引用元:ja.wikipedia.org

「三角関係の恋愛ドラマ」としてのマクロスシリーズの元祖ヒロインのひとり「リン・ミンメイ」

「リン・ミンメイ」と可変戦闘機(バルキリー)部隊のエースパイロット「一条輝」

引用元: pinterest.es

「三角関係の恋愛ドラマ」としてのマクロスシリーズの元祖ヒロインのひとり

リン・ミンメイは、マクロスの防衛戦力だった可変戦闘機(バルキリー)部隊のエースパイロット「一条輝」との恋愛でも有名。 マクロスのブリッジクルーだった女性士官の「早瀬未沙」も交えた三角関係の末、最終的にミンメイは振られてしまう。

アニメ映画「超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか」 SFアニメの金字塔。歌で戦争を終わらせた伝説のアイドル「リン・ミンメイ」。

西暦2009年、戦闘種族ゼントラーディと遭遇し、戦闘に入った宇宙戦艦マクロスは今、地球への帰路にあった。土星圏タイタン軌道上で敵の陽動作戦にあい、その艦内に敵部隊の侵入を許してしまう。一方、都市空間を擁する内部では、まさにアイドル歌手リン・ミンメイのファーストコンサートが行われていた。コンサート会場に出現した敵から逃げまどうミンメイ。敵の巨大な手がミンメイを捕らえた瞬間、彼女の前に現れたのは、戦闘機バルキリーのパイロット、一条 輝であった。

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「歌で戦争を終わらせた伝説のアイドル」
彼女は歌で戦争を終わらせた伝説のアイドルとして語り継がれていて、彼女の半生のドラマ等も幾度も作られている。特に「愛・おぼえていますか」は伝説の楽曲として、続編の各シリーズのヒロイン達にも歌い継がれている。

引用元:dic.pixiv.net

【動画】リン・ミンメイ/飯島真理 マクロス 愛・おぼえていますか

最終決戦ではミンメイの歌や男女のキスシーン映像を配信することでゼントラーディの動きを止める「リン・ミンメイ作戦(ミンメイ・アタック)」が実行され、戦力差にして約4800倍のボドル基幹隊を撃破。

ゼントラーディ旗艦艦隊との総決戦時に、当時のマクロスの人気アイドル、 リン・ミンメイの歌「愛・おぼえていますか」の動画を全通信回線を通じて送信して、ゼントラーディ艦隊の混乱を誘発し、その間隙をついて旗艦に対し効果的攻撃を行い、その旗艦殲滅に成功した。

アイドルでありながら第一次星間大戦を終結させる大きな役割を担ったため、後の時代では偶像崇拝的な扱いを受けることもある。

「架空のアイドル歌手」のパイオニア的存在の「リン・ミンメイ」 後年のアニメ市場に大きな影響を与える。

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引用元: amazon.co.jp

【動画】超時空要塞マクロス リン・ミンメイ 天使の絵の具~ランナー

リン・ミンメイは、現在となっては様々な場や作品で目にする「架空のアイドル歌手」のパイオニア的存在。それまでのアニメの楽曲と異なり、ミンメイの楽曲は現実の音楽市場で大ヒットし、世間からポップソングとして認められた。

担当声優の飯島真理の歌手プロモーションとしての効果もあり、メディアミックス戦略最初期の成功例とも言える。

ミンメイという「架空のアイドル歌手」の成功は、後年の様々なアニメに同様のキャラクターが登場する要因の一つとなり、各方面に多大な影響を及ぼした。

引用元:www49.atwiki.jp

イシュタル(OVA『超時空要塞マクロスII -LOVERS AGAIN-』)

イシュタル(OVA『超時空要塞マクロスII -LOVERS AGAIN-』) マルドゥーク軍・歌巫女(イミュレーター)。

引用元: nicovideo.jp

マルドゥーク軍の歌巫女(イミュレーター)の1人。歌でゼントラーディ兵を戦闘に駆り立てるのが主な役割だった。

【動画】エンディングテーマ「約束」
作詞 – 松宮恭子 / 作曲・編曲 – 鷺巣詩郎 / 歌 – 笠原弘子

『超時空要塞マクロスII -LOVERS AGAIN-』(ちょうじくうようさいマクロスツー ラバーズアゲイン)は、1992年に発売されたOVA。全6話。

物語は前作から80年後、異星種族マルドゥークの侵略により再び存亡の危機が訪れた地球圏を舞台にして、マルドゥークの歌巫女イシュタルが地球の文化の素晴らしさを知り、戦争を終結へと導いていく姿を描いている。

本作ではオープニング/エンディングテーマに歌手の金子美香、歌巫女のイシュタルの歌に声優の笠原弘子、アイドル歌手のウェンディー・ライダーの歌に歌手の佐藤有香(現:YUKA)という3人の女性ボーカルを起用した。

マルドゥークの歌巫女であったが、神崎ヒビキにより地球に来た際に、敵にも歌の文化があることを知り、一旦はマルドゥークに戻るものの、最終的には彼女が「アルスの舟」と信じるマクロスに渡り、かつての友軍を説得して、両者の架け橋となった。

引用元:seesaawiki.jp

ウェンディー・ライダー(OVA『超時空要塞マクロスII -LOVERS AGAIN-』)

「ウェンディ・ライダー」(OVA『超時空要塞マクロスII -LOVERS AGAIN-』) 全世界的なアイドルスター歌手。地球統合軍の対ゼントラーディ戦闘用オペレーション「ミンメイ・ディフェンス」を担当する。

月面フェスで屈指の名曲『バルキリーで誘って』と『今は友達』を歌い平和を願う。

引用元: seesaawiki.jp

【動画】「ウェンディ・ライダー」の歌・挿入歌「今は友達」
作詞 – 谷亜ヒロコ / 作曲 – 間瀬憲治 / 編曲 – 鷺巣詩郎 / 歌 – 佐藤幸世

地球文化を象徴するアイドル歌手。統合軍のプロパガンダ活動の一翼を担い、月面フェスティバルで「バルキリーで誘って」と「今は友達」を歌う。

引用元:ja.wikipedia.org

シャロン・アップル(OVA『マクロスプラス』) バーチャロイド・シンガー。ボーカロイドの元祖

「シャロン・アップル」 人口知能やホログラフィーの進化によって誕生した史上初の「バーチャロイド・シンガー」。

引用元: twitter.com

INFORMATION HIGHとは、ヴァーチャルアイドル(ヴァーチャロイド・シンガー)、シャロン・アップルの代表的な曲。

作中で歌われたシャロンの曲の中でも群を抜いた人気を誇り、放映から十年以上経った今でも全く聴き劣りしない。

印象的な前奏、ヴァーチャルアイドルの曲という設定を想起させるアップテンポで印象的な曲と歌詞、どれを取ってもマクロスプラスといえばこの曲とファンをいわしめるほど。

地球にフォールドしたYF-19が大気圏を突破(板野サーカス)する際に流れるこの歌は、聴く者の興奮・爽快感・開放感・焦燥感などの感情を一挙に引き出し、 聴く者をよりマクロスプラスの、シャロン・アップル世界へと引き寄せる。 さながらシャロンの歌に陶酔したマクロスシティ市民のように、どこか違う世界へトリップすること請け合い。

引用元:www49.atwiki.jp

バーチャロイド・シンガーの「シャロン・アップル」

引用元: twitter.com

「シャロン・アップル」は、人工知能によって2039年に生まれ、2040年には銀河系最大の人気となったバーチャルアイドル。ファンの声援に呼応して、その容姿、歌声は幾重にも変化する。大衆の望む「偶像」を変幻自在に演じられる魅力を持つ。

シャロンは作品世界内で仮想現実上の存在と認識されながらも、人々から熱狂的な支持を受けている。「初音ミク」などの今日のボーカロイドの元祖といえる存在。

【動画】時代を超越してる神曲、バーチャロイド・シンガーの「シャロン・アップル」の歌「INFORMATION HIGH」
作詞 – DAI、KEN=GO→ / 作曲・編曲 – CMJK / 歌 – Melodie Sexton

『マクロスプラス』(MACROSS PLUS)は1994年から1995年にかけて発売された日本のOVA。全4巻。
「シャロン・アップル」のキャラクター像を表現するため、音楽面では菅野よう子やCMJKがテクノ・ジャズ・声楽・宗教音楽などを融合した幻想的なサウンドを創りあげた。

「INFORMATION HIGH」「IDOL TALK」「The borderline」「SANTI-U」の4曲を収録したシャロン・アップル名義のシングル『MACROSS PLUS The Cream P・U・F』が発売されている。

ミレーヌ・フレア・ジーナス(『マクロス7』)

ミレーヌ・フレア・ジーナス(『マクロス7』) マクロス7の歌うヒロインである。

ロックバンド「FIRE BOMBER」にてベースおよび女性ボーカルを担当する。年齢は14歳(作中に誕生日を迎え15歳)。超時空要塞マクロスの天才夫婦マクシミリアン・ジーナスとミリア・ファリーナ・ジーナスを両親に持ち、主人公のバサラ同様歌いながらバルキリーの操縦をこなすほど腕が良い。

引用元: twitter.com

ミレーヌ・フレア・ジーナスは、熱気バサラ率いる4人構成おのロックバンド「FIRE BOMBER」のボーカル兼ベース。

VF-11MAXL改 ミレーヌ専用機(通称ミレーヌバルキリー)を操縦しながら戦場で歌う。マクロス7の歌うヒロイン。

フルネームは『ミレーヌ・フレア・ジーナス』であるが、作中ではもっぱら『ミレーヌ・ジーナス』もしくは『ミレーヌ・F・ジーナス』と呼称される。

【動画】「FIRE BOMBER」の楽曲「PLANET DANCE」

PLANET DANCE
作曲 – 須藤英樹 / 編曲 – 河内淳貴
『マクロス7』第1話からシリーズを通して使用された、Fire Bomberを代表する曲のひとつである。「バンドのオープニングテーマ」という位置づけがなされている。劇中ではこの曲の「Galaxy Fight Version」(アルバム『LET'S FIRE!!』に収録)がFire Bomberのデビュー曲という設定である。

サラ・ノーム(『マクロス ゼロ』)

サラ・ノーム(『マクロス ゼロ』)

引用元: macross-matome.net

16歳。呪術師の家系に生まれ、マヤン島の古代文明を守る「風の導き手」。

マヤン島の巫女である“風の導き手”は「鳥の人の復活を抑止する」「鳥の人を復活させて世界を滅ぼす」の2つの性格を合わせ持っており、真の意味で世界の命運を握る存在である言える。

『マクロス ゼロ』(MACROSS ZERO)は、2002年から2004年にかけて制作されたOVA。全5巻。

シェリル・ノーム(『マクロスF』)

シェリル・ノーム(『マクロスF』) 銀河の妖精と呼ばれる人気トップシンガー。

引用元: amazon.co.jp

銀河の妖精と呼ばれる人気トップシンガー。性格は自信家で、高飛車な振る舞いをする毒舌家だが、普段は他人に見せない繊細な面や、無邪気な面も持ちあわせている。またプロの歌手である自分に誇りを持っており、トップシンガーであり続けるための努力は惜しまない。

銀河横断ライブツアーの最中に主人公の「早乙女アルト」と知り合い親交を深めていく。やがて自分がアルトのことを好きだと気づくが、一方で自身にあこがれる少女、「ランカ・リー」もアルトに惹かれており、三角関係となってゆく。

【動画】シェリル・ノームの楽曲「ノーザンクロス」

第16話からの後期エンディング曲。劇中では第22話より使用。

【動画】シェリルの楽曲「射手座☆午後九時Don't be late」

第1話で使用。フロンティア船団のライブで最初に歌う曲。『イツワリノウタヒメ』でも使用。

ランカ・リー (『マクロスF』)

ランカ・リー (『マクロスF』) 「超時空シンデレラ」と呼ばれるスーパーアイドルへと成長していく。

引用元: amazon.co.jp

歌が好きな少女で、銀河の妖精と呼ばれるトップシンガー「シェリル・ノーム」と出会ったことをきっかけに歌手を目指すようになる。やがて芸能プロダクションに入り、映画出演をきっかけに「超時空シンデレラ」と呼ばれるスーパーアイドルになってゆく。

【動画】ランカ・リーの楽曲「私の彼はパイロット – MISS MACROSS 2059」

第4話で使用。ミス・マクロス・フロンティアコンテストで披露する曲。もとは『超時空要塞マクロス』でリン・ミンメイ(飯島真理)が歌った曲。

【動画】ランカ・リーの楽曲「星間飛行」

第12話より使用。ランカの代表曲となっている。『マクロスF』総監督の河森正治は、第12話はこの曲のために作ったと語っている。ガリア4ライブにて歌う。第17話ではオープニングテーマにもなっている。

女性5人組の音楽ユニット「ワルキューレ」(『マクロスΔ』)

マクロスシリーズ初の女性5人組の音楽ユニット「ワルキューレ」

2016年4月スタートのTVアニメ「マクロスΔ(デルタ)」のオープニングテーマ「一度だけの恋なら」、エンディングテーマ「ルンがピカッと光ったら」、挿入歌「いけないボーダーライン」を収録したワルキューレの1stシングル。

引用元: amazon.co.jp

『マクロスΔ』にて謎の奇病ヴァールシンドロームに対抗すべく結成された戦術音楽ユニット「ワルキューレ」。

ワルキューレはマクロスシリーズ初の女性5人組の音楽ユニット。

「ワルキューレ」のメンバー
・美雲・ギンヌメール
・カナメ・バッカニア
・マキナ・中島
・レイナ・プラウラー
・フレイア・ヴィオン

【動画】「ワルキューレ」の楽曲・『マクロスΔ』オープニング (OP) テーマ「一度だけの恋なら」

一度だけの恋なら
作詞 – 唐沢美帆、加藤裕介 / 作編曲 – 加藤裕介
前期(第2 – 12・14話)オープニング (OP) テーマ、第13・26話挿入歌。解りやすいストレートなメロディに、突き刺さるような攻撃的サウンドを際限なく盛り込む方向でアレンジを加えている。

デビューシングル「一度だけの恋なら/ルンがピカッと光ったら」はオリコンデイリーチャート最高2位。

【動画】「ワルキューレ」の楽曲・『マクロスΔ』挿入歌「僕らの戦場」

僕らの戦場
作詞 – 唐沢美帆、加藤裕介 / 作曲・編曲 – 加藤裕介
第3・4・9・18・22・26話挿入歌。『マクロスF』における「ライオン」のようなポジションで、『マクロスΔ』の世界観に合う、フレイアと美雲のデュエットが堪能できるバトル曲として制作された。アルバム『ワルキューレがとまらない』にフレイアのソロ(僕らの戦場~Freyja Solo Edition~)、美雲のメインボーカル(僕らの戦場~Mikumo Solo~)を収録。

美雲・ギンヌメール(『マクロスΔ』)

美雲・ギンヌメール(『マクロスΔ』) 戦術音楽ユニット『ワルキューレ』のエースボーカル。物語の根幹にかかわる謎の存在。

引用元: suruga-ya.jp

戦術音楽ユニット『ワルキューレ』のエースボーカル。出生、経歴、多くが不詳のミステリアスレディ。静かな場所で裸で瞑想にふけってることが多い。

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カナメ・バッカニア(『マクロスΔ』)

カナメ・バッカニア(『マクロスΔ』) 戦術音楽ユニット「ワルキューレ」のリーダー。

引用元: twitter.com

戦術音楽ユニット「ワルキューレ」のリーダー。他のメンバー達を見守るチームの姉的存在であもある。

現在でこそワルキューレを纏めるリーダーとして知られるものの、それ以前はアイドルとしてソロで活動するも鳴かず飛ばずのまま業界を去った苦い経験を持つ。

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引用元: amazon.co.jp

マキナ・中島(『マクロスΔ』)

マキナ・中島(『マクロスΔ』) マクロスシリーズ随一の巨乳の持ち主。ワルキューレのメカニック担当。

引用元: twitter.com

戦術音楽ユニット「ワルキューレ」のメンバー。18歳。
ピンク髪のツインテールがトレードマークのゆるふわ系。また、ワルキューレ随一、いや、マクロスシリーズ随一の巨乳の持ち主でもある。

マクロス・エリシオンの整備員たちに「マキナ姐さん」と慕われるほどの整備技能を持つ。

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引用元: amazon.co.jp

レイナ・プラウラー(『マクロスΔ』)

レイナ・プラウラー(『マクロスΔ』) ワルキューレの電子作戦担当。凄腕のハッカー。

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戦術音楽ユニット「ワルキューレ」のメンバー。
ボーイッシュな見た目に対して口数が少なく、あまり感情を表に出さない寡黙な性格の持ち主だが、気心の知れた相手や好物を見ると笑みをこぼすなど、意外な一面も覗かせる。
凄腕のハッカーとしての一面も持ち、電子技術者として可変戦闘機の機体調整や情報の収集・解析などでチームを支えている。

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フレイア・ヴィオン(『マクロスΔ』)

フレイア・ヴィオン(『マクロスΔ』) ワルキューレの新メンバー。

引用元: suruga-ya.jp

戦術音楽ユニット「ワルキューレ」に憧れる14歳の少女。
銀河辺境の惑星の王政国家であるウィンダミア王国出身であり、なまり口調で喋る田舎娘。自らの才覚を美雲・ギンヌメールに認められ、ラグナ星でのオーディションを経て晴れてワルキューレのメンバーに選抜された。

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引用元: amazon.co.jp