【ドラゴンクエストシリーズ】ドラクエ11までの歴代ラスボスのまとめ

更新日: 2018年09月19日
ruler777さん
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国民的RPG「ドラゴンクエスト」シリーズの歴代のラスボスのまとめです。有名な『DQ1』のラスボス「りゅうおう」から最新作の「ドラクエ11」(DQ11)まで。

ドラゴンクエスト(第1作)のラスボス「りゅうおう」

DQシリーズ第一作『DQ1』のラスボス「りゅうおう」の変身前(第一形態)

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竜王(りゅうおう)とは
青い体で紫のローブを着た魔法使いのような外見だが、これは仮の姿であり、正体は紫の鱗の巨大なドラゴンである。

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戦闘の前、勇者に対してかける「もし私の仲間になれば、世界の半分をお前にやろう」という交渉は、「はい」を選ぶと即ゲームオーバーというインパクトも相まって有名すぎるほどに有名である。

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「りゅうおう」の本当の正体(第二形態)巨大なドラゴン

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はじめは人間形態で挑んでくるが、それを倒すと巨大な竜の姿に変身し、最後の戦いを挑んでくる。

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ドラゴンクエスト 「VS りゅうおう」 (FC)【動画】

「わしの味方になれば、世界の半分をお前にやろう」
自分の玉座にまで乗り込んできた勇者に対し、世界の半分をかたに取引を迫ってくる。
「はい」と答えると当然バッドエンド。

「竜王が真の姿を現した!」
第一形態直後に巨大なドラゴンへと姿を変える。

ドラクエ2の副ラスボス「ハーゴン」と真のラスボス「シドー」

ドラクエ2の副ラスボス「ハーゴン」

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RPG『ドラゴンクエストⅡ』の登場人物で、称号を冠して大神官ハーゴンとも呼ばれる。この作品の悪の首魁で、彼の軍団がムーンブルク王国を滅ぼしたところから物語は始まり、彼のもとへたどりつき倒すことが冒険の目的となっている。

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ドラゴンクエスト 2 「VS ハーゴン」 (FC)

ラリホーや甘い息でこちらを眠らせ、ベホマ(もしくはベホイミ)で自らの傷を癒しつつ、ルカナンで守備力を下げ、もえさかるかえんや2回攻撃、イオナズンで勇者の子孫たちを苦しめる。
わけてもイオナズンを操ることで有名であり、その絶大なる威力と魔力は宗教団体の教祖として十分すぎるほどであろう。

その最期は壮絶なものであった。ハーゴンは祈り届かず勇者に打ち負かされるも、自分を生贄としてささげることで破壊神シドーを呼び出すことに成功し、その生を全うして滅びるというもの。その散り様は3以降の「OPなどで明かされているものが副ラスボスであり、その陰に真のラスボスが控えている」というDQ伝統の源流となった。

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ドラクエ2の真のラスボス「シドー」

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シドーとは
ドラゴンクエスト2のラスボス。ロトの子孫たちに破れ瀕死になったハーゴンが、自分自身を生贄として捧げることで降臨させた破壊神。ハーゴンが率いた邪神をあがめる宗教組織の神であり、その名の通り世界を破壊する神である。

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ドラゴンクエスト 2 「VS シドー」 (FC)

「わが はかいの かみ シドーよ!  いまここに いけにえを ささぐ! ぐふっ!」
国民的RPG『ドラゴンクエストⅡ 悪霊の神々』のラスボスのシドー。
ハーゴンが命を投げ出してまで召喚した破壊の神。 名の由来は「死導」=死を導く。

FC版のシドー
何よりも恐ろしいのが、破壊神でありながらベホマを唱えて完全回復してしまうという能力で、まさに神の名に恥じない強さであった。

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ドラクエ3の副ラスボス「バラモス」と真のラスボス「ゾーマ」

ドラクエ3の副ラスボス「バラモス」 バラモスはゾーマの部下の一人に過ぎなかった。

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ドラゴンクエスト 3 「VS バラモス」 (FC)

ファミコンの「ドラゴンクエスト 3」で、普通にバラモスと戦いました。

ついに ここまで来たか。○○○○よ。
この大魔王バラモスさまに
逆らおうなどと 身のほどを
わきまえぬ 者たちじゃな。
ここに来たことを くやむがよい。

ふたたび 生き返らぬよう
そなたの はらわたを
喰らいつくしてくれるわっ!

この魔王バラモスを倒すことこそがⅢの主人公が冒険の旅に出る理由であり、同時に旅の目的でもある。 だが、長い冒険の末にようやくバラモスを討伐し、故郷へと凱旋を果たした主人公達を待っていたのは感動のエンディングではなく、 真の元凶である大魔王【ゾーマ】の存在の発覚と、バラモスはゾーマの部下の一人に過ぎなかったという衝撃の事実だった。

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ドラクエ3の真のラスボス「ゾーマ」

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バラモスを倒した後、アリアハンの城で祝勝会が開かれている最中に真のラスボス・大魔王ゾーマの存在が明らかにされる。

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その圧倒的な存在感と印象深いセリフの数々、神曲と名高い戦闘BGM「勇者の挑戦」とで、ドラクエシリーズはおろか、全RPG作品の中でも特に人気・知名度の高いラスボスである。

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ファミコン版ドラゴンクエスト3 ゾーマ戦

突如としてその存在が明らかになる「大魔王」。魔王の背後に真の魔王が控えているという設定は、今でこそありきたりだが当時としては斬新だった。

今でこそ御馴染みの魔王の十八番である「いてつくはどう」の始祖であるが、ゾーマのいてつくはどうのみ他のものとは違い、敵味方を問わず「低下」したステータスまで元に戻すというものである。

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強大な闇の力の象徴である「闇の衣」を身にまとっており、アイテム「光の玉」の使用により剥ぎ取ることができる。闇の衣をまとった状態のゾーマははぎ取られた後とでは比較にならないほどの強さを誇るが、めっちゃ頑張れば闇の衣をはぎ取らなくとも倒すことは可能。

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ドラクエ4のラスボス「デスピサロ」 歴代ボスの中でも細かい形態変化をとる。

ドラクエ4のラスボス「デスピサロ」の最終形態

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ピサロ〔魔族の王〕
魔族の王であり、第五章の最終ボス。世界征服の野望からデスピサロ(Necrosaro / Psaro the Manslayer)を名乗って邪魔な勇者の出現を阻止しようと目論み暗躍。

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ドラクエ4 デスピサロ撃破編part1(第1形態~第5形態まで)

歴代ボスの中でも細かい形態変化をとる。第一形態はエスタークの色違いで、ダメージを与えるごとに腕や頭部が消滅していくが、途中で体色が変化して腹部に新たな顔が発生する。その後に腕が再生、脚部が太く強靭になり、最後に頭部が再生して最終形態となる。

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ドラクエ4 デスピサロ撃破編part2(第6~第7形態・最終形態)

進化の秘法の力で、一定ダメージを与えると戦闘中に形態変化を繰り返す。戦闘中に形態が変わるボスは、DQではデスピサロが初めてである。また、最多の変身回数を誇る。

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ドラクエ5の中ボス「ゲマ」とラスボス「ミルドラース」

ドラクエ5の中ボス「邪教の使徒ゲマ」

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ドラゴンクエスト5に登場したボス。魔王ミルドラースの尖兵である「光の教団」の幹部で、部下にジャミとゴンズを従えている。丁重な物腰で主人公に接するが、その性格は卑劣・残酷・冷酷である。

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SFC ドラクエ5 ゴンズ+ゲマ戦

ゲマは主人公の父「パパス」を殺害した張本人。殺害後の彼の台詞「子を想う親の気持ちは、いつ見てもいいものですね」はその卑劣な性格をよく表している。主人公とは幼少期から因縁があるため、本作のラスボスよりも強い存在感を放っている。

ドラクエ5のラスボス「ミルドラース」の変身前の人間形態(仮の姿)

引用元: de.dragonquest.wikia.com
ドラゴンクエスト5のラスボス。人間界への進出を目論む大魔王。自らを「王の中の王」「気が遠くなるような長い年月を経て、神をも超える存在となった」と豪語する。

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人間形態は仮の姿であり、本来の姿は4本の腕と翼に長大な尾、そして赤々とした体を持つ巨大な魔物である。

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ドラクエ5のラスボス「ミルドラース」の変身後の真の姿

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ミルドラースの戦闘力
戦闘では変身前と変身後の計二形態で挑みかかってくる。変身前は老人の姿で、「かがやくいき」や「メラゾーマ」などで攻撃をしかけ、「なかまをよぶ」でキラーマシンやあくましんかんを召喚してくる。この為、フバーハとスクルトの使用は必須となる。変身後は赤くぶよぶよとした巨大な怪物の姿となり、全体攻撃や上級呪文、「めいそう」などの回復呪文を使用してくる為、油断できない状態となる。

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ドラゴンクエスト5 エビルマウンテン ミルドラース戦

作中では主人公の敵役「ゲマ」の存在感が強かったり、彼ですら手が出せない大物として「エスターク」が登場したり、彼自身、最後の最後まで姿を現さなかったりで、影の薄い・印象に残らない魔王として語られる事がしばしばある。今でもゲマは覚えてるけど、ミルドラースは覚えてないという声がちらほらと・・・

ドラクエ6の中ボス「ムドー」とラスボス「デスタムーア」

ドラクエ6の中ボス「ムドー」

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四大魔王の一人。2足歩行の怪獣のような姿。ダーマの神殿の封印を司り、さらに現実の世界を支配しようとする。オープニングにて主人公、ハッサン、ミレーユを破り、彼らを夢世界と現実世界に分離、記憶を奪い追放する。世界中の人々にその名を知られており、戦闘の際には専用BGM「敢然と立ち向かう」が流れるなど、物語序盤において最終ボスのような扱いとなっているが、実際には大魔王の手下の一人に過ぎない。

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ドラゴンクエスト6(ムドー戦)

主人公たちと戦う際2連戦となるが、変身などはせず能力のみパワーアップする。

はじめは夢の世界にいる偽物のムドーと闘い、次に現実の世界にいる本物のムドーと二連戦することになる。特に連戦2回目の真・ムドーはかなりの強敵であり、畳み掛ける全体攻撃で即全滅し負けイベントと勘違いする人まで出る始末だった。

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ドラクエ6のラスボス「デスタムーア」の初期形態「じじいの姿」と呼ぶ老人

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デスタムーアとは
ドラゴンクエスト6の世界における大魔王であり、ラスボス。世界そのものを創ってしまえる程の強大な力を持ち、実際に自らが住まう「狭間の世界」を創り出す。そして、その力を以って「夢の世界」と「現実の世界」を「狭間の世界」に取り込んで支配せんと画策した。

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ドラクエ6のラスボス「デスタムーア」第2形態。最終形態は本体(顔)・右手・左手に分かれてそれぞれが独立して行動する。

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ドラゴンクエスト6(デスタムーア戦)

正式なナンバリングタイトルの中では、ラスボス自身が数体に分かれて戦うという演出はデスタムーアのみであり、長いドラクエの歴史の中で一際異彩を放つラスボスと言える(厳密には7の魔王オルゴ・デミーラも戦闘時に自らの肉片から魔物を創り出すが、こちらは手下召喚に近い)。

3つの姿を持ち、初期形態は自ら「じじいの姿」と呼ぶ老人で、2つの玉を操るなどのさまざまな術・全体攻撃を使う。第2形態は全身にトゲを生やした筋骨逞しい魔物の姿で、「バイキルト」などの強化魔法を駆使して戦う。また、大防御しつつ攻撃するなど、複数回攻撃可能なボスの特権を最大限に生かして攻める。最終形態は本体(顔)・右手・左手に分かれてそれぞれが独立した生物のように動き、「ザオリク」で完全復活を計るなど両手とのコンビネーションを生かした行動を取る。

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ドラクエ7のラスボス「オルゴ・デミーラ」

ドラクエ7のラスボス「オルゴ・デミーラ」の第1形態「モンスター型」

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オルゴ・デミーラ(Orgodemir)
本作のラストボス。自らを「万物の王にして、天地を束ねる者」と称する。かつて世界中に災いの種を撒き、それによって人々が絶望したところを闇にひきずり込み、世界中の大陸を次々と切り取り封印していった大魔王。かつて神を破ったほどの力を持ち、人間を「デク人形」と呼ぶ。過去の世界では神との戦いでの傷を癒すため魔空間の神殿の深くに身を潜めていた。

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ドラクエ7のラスボス「オルゴ・デミーラ」の「人型」形態

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最終決戦時では「モンスター型」→「人型」→「ゾンビ型」と変化していく。人型の際は女性のような口調で話し、ゾンビ型の際は弱っていると思われがちだが、攻撃力が格段に上がる。最終形態になる時には体が液体型の「ゾンビモンスター型」に変化するが、能力は格段に向上し、「マダンテ」を使用したりモンスターを生み出したりする。

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ドラクエ7 オルゴデミーラ各形態を一撃で撃破

第3形態は「人型」と「モンスター型」の中間のような新たな姿に変身、ゾンビのように体が崩れた「ゾンビ人型」となる。この姿こそが復活しパワーアップしたオルゴ・デミーラの真の姿とされており、戦闘中に「はなす」コマンドで主人公が話しかけた仲間達も、この形態を魔王の正体と発言している。

ドラクエ8の中ボス「ドルマゲス」とラスボス「ラプソーン」

ドラクエ8の中ボス「ドルマゲス」

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ドルマゲスとは
トロデーン城にイバラの呪いを掛けた道化師で、マスター・ライラスの元弟子。弟子としては落ちこぼれで人々から馬鹿にされた過去を持ち、人々を見返すためにトロデーン王家の宝「神鳥の杖」を盗み出す。しかし、自身を馬鹿にしてきた人々への憎しみが強かったせいで負の心が生まれ、杖に封じられた暗黒神ラプソーンに操られてしまう。口癖は「悲しいなあ」。

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ドラクエ8 第2形態ドルマゲス戦

戦闘では、第1形態は3体に分身する。敗北後はイバラの呪いで主人公たちをまとめて葬ろうとするも、主人公には通用せず失敗。神鳥の杖の力を取り込み、第2形態である鳥のような翼を持つ魔人の姿(頭部以外は闇の遺跡にある石像と酷似)へと変貌して襲いかかるも、死闘の末に敗北。

最期は石化して爆散、砂となって滅びた。全ての出来事を引き起こした張本人で悪党だったが、黒幕ではなく、実際には彼自身が杖を介して暗黒神ラプソーンに支配され、その復活の為に利用されていただけに過ぎなかった。

ドラクエ8の黒幕でラストボス「暗黒神ラプソーン」(完全体)

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暗黒神ラプソーンとは
本作品の全ての黒幕でラストボス。その絶大な力で世界を混沌に落とし入れようと目論む暗黒神で、元々は闇の世界の神だった。かつて七賢者と神鳥レティスによって、魂を神鳥の杖に、肉体を聖地ゴルドの女神像に封印された。人の持つ負の心に取り付いて杖を持った者を操り、自身の完全復活を目論む。直属の部下として、闇の遺跡の信仰者達と暗黒魔城都市の精鋭がいる。

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ドラクエ8 暗黒神ラプソーン戦【暗黒魔城都市】

プレイヤーからは変身前の小柄な形態をプチソーン、変身後の巨大形態はデブソーンと呼ばれることがある。ちなみにプチソーンはDQMJでつけられた公式別称である。

肉体を取り戻した後は、他人に憑依せず、暗黒魔城都市最深部で主人公たちと戦う。強大な力で主人公らを苦しめるが、この時の姿も、真の肉体を取り戻していない完全復活前の姿であった。

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ドラゴンクエスト8 完全体ラプソーン戦

完全体ラプソーンは最初闇の結界を張り一切の攻撃を受け付けないが、神鳥の杖に眠る7人の賢者の魂を行動7回で開放することで結界が破れ、攻撃が通用するようになる。

誰も手出しができない絶対的な存在として世界上空に君臨し、自身の配下を世界各地に放ち世界を混沌に陥れようとする。だが、主人公らが七賢者の魂をオーブから解放することによって身体を包む「闇の結界」を破壊され、神鳥レティスの背に乗った主人公たちと世界の上空で最終決戦を繰り広げる。

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ドラクエ9のラスボス「エルギオス」

ドラクエ9のラスボス「堕天使エルギオス」

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エルギオスとは
ドラゴンクエスト9のラスボス。かつてはナザム村の守護天使でイザヤールの師匠。人間界に降りてそのまま天使界に帰らなかったため、「エルギオスの悲劇」として天使界に語り継がれたが、話題にすることはタブーになっていた。

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ドラゴンクエスト9 堕天使エルギオス第1形態戦

第一形態は天使の姿を保っていたが、エルギオスを倒すために人間になった主人公に敗れる。

ドラゴンクエスト9 堕天使エルギオス第2形態戦

第二形態は天使の面影が完全になくなった悪魔のような容姿になる。主人公に倒された後、ラテーナと再会を果たし、浄化され元の姿に戻る。

堕天使エルギオス第二形態
エルギオスが憎悪と絶望に身を焦がし完全に堕天した姿。禍々しい悪魔の姿をしている。基本的に外部出演する際にはこの姿。
この形態での戦闘の際にBGMが『決戦の時』という名曲に切り替わる。

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シリーズで初となるMMORPG「ドラクエ10」のラスボス「冥王ネルゲル」(冥獣王ネルゲル)

ドラクエ10を実況プレイ!part8 VS冥王ネルゲル!

全世界を闇の封印に落とそうと企んでいる、Ver.1におけるラスボス。
武器は鎌で、部下には魔導鬼ベドラーなどがいる。

冥王ネルゲルを倒すと、イベントを挟んで冥獣王ネルゲルとの戦いになる。

ドラゴンクエストⅩとは
シリーズで初となるMMORPG。基本無料のMMORPGに見られる、過度に射幸心を煽るゲームシステムを避けたり、生活を犠牲にしてまでゲームに没頭するようないわゆる廃人を生み出さないための仕組みを取り入れる事で、子供やMMORPG初心者でも安心してプレイできるゲームになっている。

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ドラクエ11のラスボス「魔王ウルノーガ・邪竜ウルナーガ」と真のラスボス「邪神ニズゼルファ」

ドラクエ11のラスボス「魔王ウルノーガ」(人型の第1形態)

引用元: youtube.com

「魔王ウルノーガ」の第2形態と大剣「魔王の剣」が変化した姿である「邪竜ウルナーガ」

引用元: youtube.com

ドラゴンクエスト11 Lv.99になってから魔王ウルノーガ戦行ってみた [ネタバレ注意]

ウルノーガとは
本作の初回プレイ時におけるラストボス。第1形態は目玉のついた大剣「魔王の剣」を持った人型だが、第2形態は剣に宿る力を解放して下半身のない骸のような異形の姿と化し、剣は竜の上半身のような邪竜ウルナーガに変化して2体がかりで襲ってくる。

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ドラゴンクエストXI 邪神ニズゼルファ戦(裏ラスボス)ネタバレ注意

右腕はガンダムのズゴック、左腕はアッガイ、全体的な雰囲気はドラゴンボールのセルに似てる感じ。

邪神ニズゼルファとは
かつてロトゼタシア全土を闇に落とそうと企んで、命の大樹を狙った闇の神。闇の深淵より生まれ、闇こそを己の喜びとする。「大いなる闇の力」として語られ、ロトゼタシア最大の脅威にして勇者が倒すべき真の敵。ゲームクリア後からの新展開における、本作の真のラストボス。

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