【閲覧注意】特撮系でトラウマになった衝撃的なシーンやキャラクター特集【3】

更新日: 2019年05月26日
trepoさん
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特撮系テレビドラマ・映画作品から衝撃的なトラウマシーン(恐ろしいホラー演出や絶望的なシーンなども)やトラウマキャラをご紹介する特集の第3弾。『真・仮面ライダー序章』「仮面ライダーの改造手術」『ジャイアントロボ』『ゴジラ対ヘドラ』『スペクトルマン』『機動刑事ジバン』「仮面ライダー鎧武」ほか9作品。

仮面ライダー斬鬼(ザンキ)の衝撃的な最期(『仮面ライダー響鬼』第四十四之巻「秘める禁断」)

『仮面ライダー響鬼』第四十四之巻「秘める禁断」 仮面ライダー斬鬼(ザンキ)の衝撃的な最期。

引用元: twitter.com

ザンキとは、特撮ドラマ『仮面ライダー響鬼』の登場人物である。演:松田賢二。仮面ライダー斬鬼(ザンキ)に変身する。本名:財津原蔵王丸(ざいつはら ざおうまる)。

『仮面ライダー響鬼』第四十四之巻「秘める禁断」にて、朝8時のお茶の間に尻を晒したことでも有名。シリアスなシーンでありながら今なおネタにされる。

仮面ライダー斬鬼(ザンキ)が戦死の場面で、変身を強制解除されて全裸になり倒れた姿。シリアスな場面だがネタとして語り草になっている。

引用元: photozou.jp

終盤にオロチ現象によって大量発生した魔化魍との戦いで孤軍奮闘するも、力尽き壮絶な最期を遂げる。
戦死の場面で変身を強制解除されて全裸になり倒れた姿(特に尻)は語り草になった。

仮面ライダー斬鬼(ザンキ)の戦死(全裸になり倒れた姿)はある意味、特撮史に残る衝撃的な最期となった。

引用元: meganeinu3.exblog.jp

『真・仮面ライダー序章』 生々しい変身シーンやライダーベイビーなどトラウマシーンの宝庫。

『真・仮面ライダー序章』 仮面ライダーシン(改造兵士レベル3)のリアル路線の生々しい姿。かなりグロテスクな描写、トラウマシーンの宝庫。

引用元: amazon.co.jp

『真・仮面ライダー 序章』(しん・かめんライダー プロローグ)は、1992年(平成4年)2月20日に東映ビデオより制作・発売されたオリジナルビデオ。

都内に連続女性殺人事件が発生していた。父の研究を手伝っていた風祭真は財団により、自らも知らぬ間に生体改造兵士(バイオボーグ・ソルジャー)レベル3にされてしまう。そしてある日、真は鬼塚義一のレベル3への変身の影響を受け、感情の高まりと共に異様なバッタ怪人の姿へと変貌していく。

仮面ライダーシンは、かなりグロテスクであり、どう見ても悪役にしか見えない。怖い。異様なバッタ怪人。

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バイオ技術でバッタの遺伝子を注入された「改造兵士」という設定。変身の描写も苦痛に耐えながら額から徐々に触角が伸びてゆくという、異形の生物的なイメージを強調したものになっている。仮面ライダーというよりはバッタ怪人に近い姿である。

大人向けの作品であり、「脊髄ぶっこ抜き」に代表されるかなりグロテスクな描写や性的なシーン、それまでの仮面ライダー像から逸脱した生物的なデザインのライダー、陰鬱でハードなストーリーなど良くも悪くも新しいアイディアが随所に盛り込まれている。

引用元:dic.pixiv.net

ライダーベビーは、かなり生々しく不気味であり、グロテスクな描写になっている。

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『真・仮面ライダー序章』は、「大人向け特撮作品」を目指し、エログロ描写が含まれるうえにヒロインがラストで死亡するなど、ストーリー展開も非常にハードなものとなっている。

ライダーベイビーは、明日香 愛(あすか あい)が風祭 真(かざまつり しん)との間に身篭った子供。改造兵士となった真の遺伝子を受け継いだバッタと自然に融合したミュータントでもある。 真は、愛との間にできた子供・ライダーベビーが宿る愛の遺体を抱えたまま、姿を消す。

仮面ライダーシンが改造兵士レベル2に対して脊髄ぶっこ抜きというトラウマ技を見せた。相手の頭部を背骨ごと引っこ抜く技。

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ショッキングかつ痛々しい描写

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仮面ライダーの改造手術

仮面ライダーV3 風見志郎が、仮面ライダー1号と2号による改造手術を受ける。

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風見志郎(かざみ しろう)は、特撮テレビドラマシリーズ『仮面ライダーV3』の主人公。

秘密結社・デストロンに家族を抹殺された風見志郎が、仮面ライダー1号と2号による改造手術で仮面ライダーV3になり、デストロンに立ち向かう。

風見志郎は、仮面ライダー1号に変身する本郷を目撃したことから、両親と妹の復讐のために改造人間にしてほしいとダブルライダーに志願するが、一度は断られる。しかし、デストロンのアジトに潜入して罠に落ちたダブルライダーを救おうとした際、浴びてしまった改造人間分解光線によって瀕死の重傷を負ったため、ダブルライダーから緊急改造手術を施されて仮面ライダーV3として蘇る。

仮面ライダーストロンガー 城茂(ジョウシゲル)は、改造人間としての適応テストに合格し改造手術を受ける。

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城茂とは、特撮ドラマ『仮面ライダーストロンガー』の主人公にして、仮面ライダーストロンガーに変身する青年。

親友の沼田五郎をブラックサタンに殺され、復讐のために自らブラックサタンに志願し「改造電気人間」への改造手術を受ける。

引用元: blogs.yahoo.co.jp

『仮面ライダー (スカイライダー) 』 筑波 洋(つくば ひろし)が、志度敬太郎(しど けいたろう)に改造手術を受ける。

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筑波 洋(つくば ひろし) / スカイライダーは、城北大学の3年生でハンググライダー部員。練習中にネオショッカーに襲われる志度博士を救ったことから事件に巻き込まれ、部の仲間を皆殺しにされ自らも瀕死の重傷を負ったが、ネオショッカーに投降するふりをした志度に改造手術を施され、改造人間として復活した。

引用元: blogs.yahoo.co.jp

志度敬太郎(しど けいたろう)は、人間改造工学の権威。ネオショッカーに協力を強制され逃亡していたところを、洋に救われる。自身のために瀕死の重傷を負った洋の命を救うため、ネオショッカーに協力するふりをして彼に改造手術を施したが、脳改造を故意に省略することにより、洋の自我を保ったまま仮面ライダーとして再生させた。

ゴジラシリーズに登場するトラウマ怪獣・トラウマシーン

メガヌロン(空の大怪獣ラドン)

引用元: blog.livedoor.jp

メガヌロンは、東宝の特撮映画『空の大怪獣ラドン』および『ゴジラ×メガギラス G消滅作戦』に登場する怪獣。

映画のタイトルは「空の大怪獣ラドン」だが、前半は鉱山で発生した謎の殺人事件とその犯人(=メガヌロン)を突き止めるまでの過程が描かれている。

引用元: c255zf3y.blog.fc2.com

メガヌロンの巣

引用元: c255zf3y.blog.fc2.com

『ジャイアントロボ』第24話「細菌虫ヒドラゾーン」

『ジャイアントロボ』第24話「細菌虫ヒドラゾーン」 ジャイアントロボが溶けてしまった・・・衝撃的な展開

引用元: middle-edge.jp

細菌虫ヒドラゾーンは、プロフェッサーが操る、赤い細菌の液体。触れたものは何でも溶かしてしまう。鳴き声を発して行動する。ユニコーン機関日本支部に侵入し、支部ごとジャイアントロボを溶かそうとした。日本支部の溶解には成功したが、日本支部にあったのはブリキ製の偽のジャイアントロボだったため失敗。

何もかも溶かしてしまうヒドラゾーンが、ジャイアントロボを襲う。

引用元: middle-edge.jp

ジャイアントロボの足が溶けていく。人や物が溶けていくシーンは大勢の子供にトラウマを植えつけた。

引用元: middle-edge.jp

ジャイアントロボが溶けてしまった・・衝撃的な展開に・・・

引用元: middle-edge.jp

溶けたジャイアントロボは、ブリキ製の偽物のジャイアントロボだった。本物のジャイアントロボは健在だった。

引用元: middle-edge.jp

『ゴジラ対ヘドラ』

『ゴジラ対ヘドラ』 全編がグロテスクなムードに覆われたトラウマ映画として名高い。人間の皮膚が焼けただれる描写や白骨化する描写などの残虐な演出が多い。

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『ゴジラ対ヘドラ』(ゴジラたいヘドラ)は、1971年(昭和46年)7月24日に「東宝チャンピオンまつり」の一編として公開された東宝製作の日本映画で、ゴジラシリーズの第11作である。

時代背景として、大きな社会問題であった公害問題を前面に打ち出し、特に当時話題だった「四日市コンビナートの工場煤煙」、「田子の浦港ヘドロ公害」を題材に採った作品。その田子の浦港の汚染された海から生まれた怪獣ヘドラと、怪獣王ゴジラが対戦する。サイケデリック文化や若者のモラトリアムなど同時代のさまざまな背景も色濃く盛り込まれ、公害をテーマとしたアニメが挿入されるなど異色作となっている。

引用元:ja.wikipedia.org

『ゴジラ対ヘドラ』は、ヘドラに触れてしまい白骨化するまで融解する人間などトラウマシーンの宝庫となっている。

引用元: middle-edge.jp
本作には人間の皮膚が焼けただれる描写や白骨化する描写などの残虐な演出も多く、劇中で主人公一家の青年・毛内行夫がヘドラに殺されるなど、物語や音楽も全体的に暗く重い。

引用元:ja.wikipedia.org

ヘドラが通った後には硫酸ミストがまき散らされ、人々が次々と倒れていく。金属は錆びて人間は骨と化す。

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【公式】「ゴジラ対ヘドラ」予告 根強い人気の公害怪獣ヘドラとの闘いを描いたゴジラシリーズの第11作目。

監督:坂野義光 特技監督:中野昭慶 円谷英二の死後久々に登場したゴジラシリーズ第11作。全編がグロテスクなムードに覆われ、当時日本を騒がせていた公害問題を巧みに取り入れた、シリーズの中でも異彩を放つ作品。

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『スペクトルマン』第59話「地獄の使者ジェノス星人」

『スペクトルマン』第59話「地獄の使者ジェノス星人」 ジェノス星人の企てで生み出された殺人鬼が街中で道行く人々を惨殺していくショッキングな展開。

引用元: middle-edge.jp

『スペクトルマン』は、1971年(昭和46年)1月2日から1972年(昭和47年)3月25日にかけてフジテレビで土曜日19:00-19:30に全63話が放送された、ピー・プロダクションが企画、制作した特撮ヒーロー番組の題名。悪役であるゴリと手を組んだ悪の宇宙人の陰謀に巻き込まれた罪なき人々が犠牲になる過酷なドラマが続出した。

第59話「地獄の使者ジェノス星人」においては、ゴリと手を組んだ悪の宇宙人ジェノス星人の企てで、死体を凶悪な殺人鬼として蘇生させて操る薬品によって生み出された殺人鬼が街中で道行く人々を惨殺していくショッキングな展開となった。

ジェノス星人に作られた殺人鬼はいきなりナイフで通行人を刺し殺した・・・血まみれに・・・『スペクトルマン』第59話「地獄の使者ジェノス星人」(C)TRANSGLOBAL(原作:うしおそうじ&ピープロダクション)&ピープロダクション

引用元: middle-edge.jp

ジェノス星人は、特殊な薬品で死人を生き返らせて殺人鬼に変え、人間同士で殺し合いをさせるジェノサイド計画を開始した。ジェノス星人とゴリの共闘による陰謀によって公園で起きたこの通り魔殺人では15人の一般人が犠牲になった。現在のテレビでは放送できない危険な内容となっている。

殺された男性の知り合いの女性も背中をナイフで刺される・・・猟奇的な通り魔殺人。『スペクトルマン』第59話「地獄の使者ジェノス星人」(C)TRANSGLOBAL(原作:うしおそうじ&ピープロダクション)&ピープロダクション

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壮絶!ジバン死す(機動刑事ジバン)

『機動刑事ジバン』第34話「壮絶!ジバン死す」 制御不能に陥ったジバンは、マッドガルボとサイノイドに一方的に攻撃され、嬲り殺しにされてしまう。特撮史上屈指のトラウマ回。

引用元: middle-edge.jp

クイーンコスモのムーンパワーで、ジバンは宙に浮かされてしまう。宙に浮いたジバンをマッドガルボとサイノイドが攻撃する。クイーンコスモのジバンの電子機器(特に視覚)を狂わせる虫によって、ジバンのコンピューターが制御不能に陥る。制御不能に陥ったジバンは、マッドガルボとサイノイドに一方的に攻撃される。

ジバンがパワーアップした敵を相手にどうすることも出来ず、そのまま嬲り殺しにされてしまうという内容の第34話「壮絶!!ジバン死す」は、東映特撮屈指のトラウマエピソードとして当時の子どもたちを恐怖のどん底に叩き込んだ。

引用元:www49.atwiki.jp

ジバンは左腕を切られる。最後にジバンは心臓を刺され機能が停止した。

引用元: twitter.com

ジバン「マッドガルボ!たとえ僕が死んでも、この地球は絶対に、バイオロンには渡さぬ!絶対に・・・」

マッドガルボとサイノイドに敗れ完全に破壊され機能停止したジバン。あまりにも衝撃的な展開に当時の子供たちはトラウマを植え付けられた。

引用元: middle-edge.jp

呉島光実(仮面ライダー鎧武) 黒化・闇落ちキャラ

呉島光実(仮面ライダー鎧武) 黒化・闇落ちキャラ。闇堕ちした仮面ライダー。

引用元: tokuota.ldblog.jp

呉島光実(くれしまみつざね)は「仮面ライダー鎧武」の登場人物。仮面ライダー龍玄及び仮面ライダー斬月・偽の変身者である。ダンスチーム「鎧武」に所属しており、チーム内では「ミッチ」と呼ばれている。

「黙ってろよクズ」とは、『仮面ライダー鎧武』で呉島光実が同行していたペコに向けて発した一言。38話以降、呉島光実の性格は完全に尊大かつ自己中心的なものとなり、紘汰、戒斗、凰蓮、城乃内、ペコといった自分の敵対者を見境なく「クズ」呼ばわりした。

もはや黒化を通り越して闇堕ちの領域に踏み込んでいる事から、「当初は『明確な主人公の仲間』でありながら闇堕ちした仮面ライダー」と言う、恐らくは史上初の事例になった。

引用元:dic.pixiv.net

引用元: guinguin.cocolog-nifty.com

逆上して凌馬に襲い掛かろうとするも、凌馬の切り札キルプロセスによってゲネシスドライバーを機能停止させられ、散々殴り飛ばされた挙句に、トドメと言わんばかりに扱き下ろされる。

凌馬「なあ、呉島の坊っちゃん、貴虎に教わらなかったのか?なぜ悪い子に育っちゃいけないか、その理由を。嘘つき、卑怯者…そういう悪い子供こそ…本当に悪い大人の格好の餌食になるからさ!フハハハハ!」

呉島光実(くれしまみつざね)は、最後には自分の愚かさを嘆き悔み、ただ泣きじゃくるという惨めで悲しい結末を迎えることとなってしまった。

貴利矢ショック(仮面ライダーエグゼイド)

「仮面ライダーエグゼイド」第12話「クリスマス特別編 狙われた白銀のXmas!」 仮面ライダーレーザーこと九条貴利矢が仮面ライダーゲンムゾンビゲーマーレベルXに殺害されてしまう。

引用元: twitter.com

九条貴利矢(くじょうきりや)とは「仮面ライダーエグゼイド」の登場人物。仮面ライダーレーザーの変身者であり、監察医務院に所属する監察医。まさかの早期退場に、多くのファンが涙した。

「仮面ライダーエグゼイド」第12話にて、貴利矢はゾンビゲーマーレベルXに変身した檀黎斗の前に敗れ、永夢たちの目の前で「Game Over」の音声とともに死亡・消滅。クリスマス回らしからぬ衝撃を視聴者に与えたのだった。彼の退場と共に『貴利矢ロス』に陥った者も少なくなかったという。

九条貴利矢/仮面ライダーレーザーは消滅。

引用元: nuchan.net

引用元: nuchan.net

特撮「ウルトラマン」「スーパー戦隊シリーズ」「仮面ライダーシリーズ」のまとめ

特撮系でトラウマになった衝撃的なシーンやキャラクター特集【2】 | altoria[オルトリア]

https://altoria.jp/18305/

特撮系テレビドラマ・映画作品から衝撃的なトラウマシーン(恐ろしいホラー演出や絶望的なシーンなども)やトラウマキャラをご紹介する特集の第2弾。『ゼイラム』、『仮面ライダーZO』、『仮面ライダー THE NEXT』、『鉄人タイガーセブン』、『サンダーマスク』、『忍者戦隊カクレンジャー』、『シン・ゴジラ』、『マタンゴ』、『ガメラ3 邪神〈イリス〉覚醒』の9作品の有名なトラウマシーン・トラウマキャラをご紹介。

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【特撮トラウマ特集1】特撮史上屈指の壮絶な鬱展開のトラウマ回・バッドエンド | altoria[オルトリア]

https://altoria.jp/9633/

特撮史上屈指の有名な鬱展開のトラウマ回、圧倒的な強さで主人公のウルトラマンたちを倒し、人類と視聴者に絶望的な気分を与えたラスボス回などをまとめた第一弾の特撮トラウマ回特集。

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特撮テレビ番組「ウルトラマンシリーズ」のトラウマシーンとトラウマ怪獣・星人 | altoria[オルトリア]

https://altoria.jp/14243/

ウルトラマンたちを襲う衝撃的なトラウマシーン・ショッキングなやられ方、串刺しにされるシーン、十字架に磔にされ捕らえられるシーン、ウルトラ兄弟を立て続けに撃破した凶悪怪獣、ホラー・オカルト演出といった5つの視点・側面から厳選された特撮テレビ番組「ウルトラマンシリーズ」のトラウマシーンとトラウマ怪獣・星人のまとめです。

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仮面ライダーシリーズのトラウマ回 15選 | altoria[オルトリア]

https://altoria.jp/12967/

特撮「仮面ライダーシリーズ」の中から有名なトラウマ回を厳選してまとめています。シリーズ第1作『仮面ライダー』や『仮面ライダーV3』など昭和仮面ライダーシリーズから『仮面ライダー龍騎』、『仮面ライダー555』、『仮面ライダードライブ』などの平成仮面ライダーシリーズまで。

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特撮「スーパー戦隊シリーズ」のトラウマ回 9選(子供たちのハートを折りまくった作品) | altoria[オルトリア]

https://altoria.jp/10024/

特撮テレビドラマ「スーパー戦隊シリーズ」は、ウルトラシリーズや仮面ライダーシリーズなどと比べて、比較的コミカルな作風のためトラウマになるような鬱展開は少ないですが、1980年代から2000年代を中心に有名なトラウマ回をまとめています。スーパー戦隊シリーズのトラウマ特集の第一弾。

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