【ガンダム三大悪女】歴代「ガンダムシリーズ」における悪女

更新日: 2019年01月07日
ruler777さん
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歴代「ガンダムシリーズ」における悪女と評されることが多い女性キャラのまとめ。カテジナ・ルース、ニナ・パープルトン、クェス・パラヤのように最初は味方側だったのに敵に寝返ったり、味方だけど性格に問題があったり、主人公達に害を及ぼすといった視聴者をイライラさせる女性キャラが悪女キャラとされる傾向。

そのため最初から悪・敵として登場するキャラが悪女扱いされる事は殆ど無いようです。特にハマーン・カーンやシーマ・ガラハウに至ってはハマーン様やシーマ様と呼ばれ、むしろヒロイン扱いされてしまう傾向があり人気のカリスマ悪女・女帝キャラになっています。

カテジナ・ルース(機動戦士Vガンダム) ガンダムシリーズ屈指の殿堂入りの悪女

カテジナ・ルース(機動戦士Vガンダム) ガンダムシリーズ屈指の殿堂入りの悪女。悪女というより狂人に近い。『ガンダム三大悪女』の一人。

引用元: twitter.com

カテジナ・ルースは、TVアニメ『機動戦士Vガンダム』に登場するアースノイド(特権階級)の少女。

元々何ら主義主張を有していなかったカテジナは、ザンスカール帝国ベスパの軍人のクロノクル・アシャーのパートナーとなる道を選択し、自らも彼の力となるためMSで戦場に出る。

カテジナ・ルースは、ガンダムシリーズの中でも屈指の悪女と評されるキャラであり、「ガンダム三大悪女」においては必ずと言って良いほどその名が挙がるほど。それゆえ当時は軽蔑を込めて「カテ公」と呼ばれたりもしていたのだが、突き抜けたドクズっぷりが一周回って妙なカリスマ性を発揮し、近年では人気悪役キャラとなっている。

引用元:dic.pixiv.net

カテジナは最初から最後まで、特に何も考えていない。物語の終盤、悪評の種となる卑劣なエピソードを多数残した。

引用元: nicovideo.jp

カテジナは、終盤においては、女だけの近衛部隊に水着姿でウッソのV2ガンダムに生身の白兵戦を挑ませて動揺を誘う奇抜な戦法を繰り出し、最終決戦においては投降したと見せかけて隠し持っていたナイフでウッソを刺したりするなど、悪評の種となるエピソードを多数残した。

富野監督曰く、「もともと何も考えていなかった女」であり、「クロノクル程度の男にケロッといっちゃうようなつまんない女」である。ただし同時に、「それだけですよ。それで何故いけないの。そういう人だっているでしょ、いいたかないけど」と答えられている。

引用元:dic.pixiv.net

カテジナ・ルース「なんだ?この光は。うッ!気持ちが・・・、くッ。なんだ・・・!この光、人を逆立てるぅ!」

引用元: blog.livedoor.jp

V2ガンダムの光の翼によって、カテジナ・ルースは、記憶と視力をほとんど失った。

カテジナ・ルースは、ウッソ・エヴィンのV2ガンダムの光の翼によって、自らの攻撃を弾かれ、そのまま吹き飛ばされてしまった。

引用元: middle-edge.jp

最終話のラストシーンでは戦争終結後、カテジナは記憶と視力をほとんど失った状態でウーイッグに戻ろうとする途中、シャクティ・カリンと再会する場面が描かれる。

引用元: gundamlog.com
何もかもを失くして、独りだけで既に廃墟の街と化している故郷へと帰るこのラストについて、富野監督は「死よりも重い罰を与えたかった」とも「何としても殺したくはなかったが、頑張って狂ってくれた彼女を救うにはこれしか無かった」とも発言している。

引用元:dic.nicovideo.jp

ニナ・パープルトン(機動戦士ガンダム0083)

ニナ・パープルトン(機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY) ガンダムシリーズ屈指の不動の悪女。『ガンダム三大悪女』の筆頭。

引用元: bokete.jp

ニナ・パープルトンとは、OVAアニメ「機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY」のヒロイン。悪女、ビッチなどの批判を受けることが多い。

ニナ・パープルトンは、昔の恋人であった敵軍パイロットの「アナベル・ガトー」に情を移し、主人公の「コウ・ウラキ」に銃口を向ける。

引用元: g-matome.com

物語終盤におけるコロニー落としの最中に、撃たれたガトーをかばってコウに銃口を向け発砲し、2人の関係を知らなかったコウに大きな衝撃を与えた。

『主人公コウ・ウラキを値踏みするような言動』、『人間よりも自分のガンダム優先』、『そしてラストで地球にコロニーが落ちるかどうかという瀬戸際で昔の恋人に情を移しコウに銃口を向ける』などなどのビッチじみた狂態の数々によって、カテジナ・ルースやクェス・パラヤなどと並んで、(最初期の)『ガンダム三大悪女』と呼ばれている。

引用元:dic.pixiv.net

ニナ・パープルトンは、コロニー落とし瀬戸際の直接対決でガトーをかばい、いまだ未練たっぷりであることを見せつけコウを裏切った。

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最終盤において唐突に彼女はむかし敵軍パイロットであるアナベル・ガトーの恋人であったことが判明、コウがコロニー落としの最終調整を行うガトーに銃を向けた場面で、あろうことかコウを撃とうとするという部分こそが、彼女の評判を最悪にしているのは間違いない。

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クェス・パラヤ(逆襲のシャア)

クェス・パラヤ(逆襲のシャア) 悪女というよりはわがままな子供。シャアに翻弄されたニュータイプの少女。

引用元: ha-navi.com

クェス・パラヤは、『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』に登場する地球連邦政府の参謀次官アデナウアー・パラヤの娘。ニュータイプの資質を持ち、自分のことを求めてくれたシャア・アズナブルに答えてネオ・ジオンに入隊した。

感受性が強く、他人の心情を敏感に読み取ったり、鋭い直感力を持つ一方で、情緒不安定で感情の起伏が激しく、自分勝手な行動をとってしまったり、思ったことを包み隠さず口にしてしまったりするような面もある。

クェスは、最初期の『ガンダム三大悪女』の一人と評されることもあったが、悪女というよりただのわがままな子供、戦争の道具としてシャアに翻弄された子供でしかないという意見もある。

クェス「みんな堕ちちゃえーーーッ!!」 初陣で、いきなり大活躍するが、父親が乗っている戦艦を撃沈してしまった・・・「なんで・・・こんなに・・・気持ちが悪いのッ!?」

引用元: middle-edge.jp

ニュータイプ研究所で訓練を受けたクェスはファンネルを使いこなすなど非凡な才能を見せ、ヤクト・ドーガやα・アジールの性能を発揮していく。

劇中ではハサウェイ・ノア、ギュネイ・ガスの2人から好意を寄せられるものの、愛のない家庭で育ったことで父性に飢える甘えたがりのファザコン気質であったため同年代の少年との恋愛には興味をもたなかった。代わりにアムロ・レイやシャア・アズナブルに年上男性らしい包容力を求め、そのため彼らのパートナーであるチェーン・アギやナナイ・ミゲルには激しい嫉妬を向けていた。

引用元:dic.pixiv.net

クェス「直撃ッ・・・!?どきなさい、ハサウェイ!!」 最後の最後にクェスは、ハサウェイをかばって死んだ・・・。

引用元: middle-edge.jp

最終的には戦場で彼女を慕うハサウェイと再会し、彼の身を挺した説得を受けるもそれを拒み、彼女の存在を危険と感じたチェーンの攻撃を受けてα・アジールもろとも撃墜され、戦死した。

クェスが死の間際にとった行動は、チェーンからの攻撃にハサウェイを巻き込むまいと遠ざけ、彼を助けようとするものであった。

ネーナ・トリニティ(機動戦士ガンダム00)

ネーナ・トリニティ(機動戦士ガンダム00) 物語の序盤の破壊行為や殺戮行為を楽しむ残忍さが際立つ。自己中心的な性格。

引用元: blog.livedoor.jp

ネーナ・トリニティは、「機動戦士ガンダム00」に登場するソレスタルビーイングに所属する三兄妹のマイスター、チームトリニティの末妹。戦闘支援や電子戦に長けたガンダムスローネドライに搭乗し、情報収集や撤退支援、ステルスフィールドによるジャミングなどを担当。

身勝手かつ自己中心的な性格、気が向くままに破壊行為や殺戮行為を楽しむ残忍さ、単なる気まぐれで起こした行動が多くの無関係の人間の人生を狂わせるなど、いかにもな萌えキャラなのに全ての行動が視聴者に不快感を与えるように機能している。アニメ史上でも稀に見る特殊なキャラクター。

引用元:dic.pixiv.net

ネーナ・トリニティ「死んじゃえばいいよ」 ルイス・ハレヴィとその家族が同席していた結婚式にビームライフルを発射。論理観の欠落した残虐性を発揮した。

引用元: blog.livedoor.jp

次の戦場へ向かう途中で偶然、ルイス・ハレヴィとその家族が同席していた結婚式を見付ける。このとき「自分達は世界を変えるために戦ってるのに呑気に楽しそうなのが気に入らない」という理由で、「死んじゃえばいいよ」という一言と共にビームライフルを発射。彼女の両親と親戚を皆殺しにしただけではなく左手を失う大怪我を負わせた。

自業自得にも、ネーナ・トリニティは、ネーナを家族の仇と憎むルイス・ハレヴィに撃墜されて死亡する。

引用元: maakunnbirudaa.blog90.fc2.com
直後にリボンズの配下として現れたルイスのレグナントと遭遇。 「パパとママを殺した、あの時のガンダム!!」という発言に対し「家族の仇!? 私にだって居るわよ!! 自分ばっかりいい子ぶって!!」と憤りをぶつけながらドライで応戦するが、既に型落ち同然であった4年前の機体ではその性能差は如何ともしがたく、あえなく機体は撃墜。断末魔は『ちくしょおおおぉぉ!』。ルイスの憎悪の原因が自分ということを理解出来ないまま散っていった。自業自得とも呼べるが、何処か悲壮感を漂わせているかのような最期であった。

引用元:dic.pixiv.net

フレイ・アルスター(機動戦士ガンダムSEED)

フレイ・アルスター(機動戦士ガンダムSEED) 物語の序盤ではトラブルメーカー。自分勝手な性格で視聴者に嫌われていた。

引用元: jin115.com

フレイ・アルスターは、「機動戦士ガンダムSEED」に登場するキラ・ヤマトたちが通うカレッジのマドンナ的存在であり、憧れの人でもあったナチュラルの美少女。

お嬢様として何不自由なく育ったがゆえに非常にわがままな性格で、世間知らずで一般常識や自制心に欠けている。そのため『機動戦士ガンダムSEED』の女性キャラの中でも特に批判されることが多い。アニメ放送当時は視聴者(特に女性層)に敵視されていた模様。

フレイは、「キラ・ヤマトの力を使ってコーディネイターに復讐してやる」と決め、女の武器(身体)で籠絡し関係を持つ。キラとのベットシーンは話題に。

引用元: twitter.com

父親を殺したコーディネイターに復讐するために同じコーディネイターであるキラ・ヤマトを利用し、戦場に狩りたてると同時に肉体関係まで結ぶ。キラとのベットシーンが描写され話題となる。

キラを利用した動機としては、コーディネイター同士が殺しあうよう仕向けたかった、父を見殺しにしたキラが苦悩する様を見たかったという意味合いもある。一方で婚約者であったサイ・アーガイルを無視するようになり、キラの前でこっぴどく振った。

フレイは、クルーゼが駆るプロヴィデンスガンダムのドラグーン・システムから放たれたビームが脱出艇に直撃して落命する。

引用元: blog.esuteru.com

最終話にてフレイは、アークエンジェルに向かうも、キラの目の前でクルーゼが駆るプロヴィデンスガンダムのドラグーン・システムから放たれたビームが脱出艇に直撃して落命する。

その直後、泣き叫ぶキラと精神世界で邂逅「自分は生前、怖さ故に自分のこと以外何も見えていなかった。」という旨を彼に言い、謝罪する。そして素直な気持ちで「あなたはもう泣かないで。私の“本当の”想いが、あなたを守るから…」と言いながら、彼を包み込むように寄り添い消えていった。

彼女の序盤から中盤にかけての行動は、お世辞にも褒められたものではなく目に余るものがあり、アークエンジェル内部のトラブルメーカー的な役回りから視聴者からもその言動を疑問視され、このような末路を辿ったのは自業自得な面も多々あった。

引用元:dic.pixiv.net

王留美(機動戦士ガンダム00)

王留美(機動戦士ガンダム00) 自己中心的な性悪女。個人的なエゴの為に暗躍をするが印象が薄い。

引用元: twitter.com

王留美(わんりゅーみん)は、「機動戦士ガンダム00」に登場するソレスタルビーイングの出資者兼エージェント。若干17歳でありながら、世界に知られる名家・王家の当主を務め、世界中の社交界で名を馳せる、美貌のセレブ。

自己中心的な本質の持ち主であるが故に、政治力に長けている反面、人望は全くといってよい程無く、側近を務め自分を気遣おうとする紅龍や拾って部下として自分の手元に置いていたネーナ・トリニティに対しても、高圧的な振る舞いばかりをしていたようである。

引用元:srw.wiki.cre.jp

自業自得ですべてを失い、ネーナのガンダムスローネドライの攻撃によって殺害されてしまった。

引用元: maakunnbirudaa.blog90.fc2.com
自らの個人的なエゴの為に支援を行い続けた結果、不興を買ったリボンズからは見捨てられるのと同時に、ネーナからも見限られてしまう事になり、自身を庇って紅龍も命を落とした結果、とうとう全てを失う事になる。その直後、辛うじて刹那・F・セイエイに救われて、彼にヴェーダの所在の情報に託すが、半ば錯乱していた事で追い込まれた自らの状況を分かっていなかった留美は、彼に差し伸べられた救いの手も振り払ってしまい、一人だけシャトルで脱出しようとしたところを、待ち構えていたネーナのガンダムスローネドライの攻撃によって殺害されてしまった。

引用元:srw.wiki.cre.jp

悪(敵)役なのに「ガンダム三大悪女」候補に入ってない4人のカリスマ悪女

ハマーン・カーン(機動戦士Ζガンダム・機動戦士ガンダムΖΖ) ガンダムシリーズ最強の女傑。ダークヒロインとしてカリスマ的人気を誇る女帝キャラ。

引用元: sekai-no-wasu.blog.jp

ハマーン・カーンは、『機動戦士Ζガンダム』および『機動戦士ガンダムΖΖ』などに登場するアクシズ及びネオ・ジオンの実質的指導者。

絶大なカリスマ性をもち、一勢力を率いるに足る指導力をもつ女傑。非常に高いニュータイプ能力と、卓越したモビルスーツの操縦技術をもち、搭乗するキュベレイの性能と相まって一騎当千の戦闘能力を誇る。

ハマーン・カーンは、立場としては悪役だが、その堂々たる立ち振る舞いからはカリスマが滲み出ており、希代の女傑としてガンダムファンの網膜に焼き付いた。

引用元: datagundam.com

シーマ・ガラハウ(機動戦士ガンダム0083) ガンダムシリーズ屈指の人気カリスマ悪役。

引用元: gundamlog.com

シーマ・ガラハウは、OVA『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』に登場するジオン公国軍突撃機動軍所属の女性将校。性格は大胆不敵で、非常に好戦的。

シーマ様は、やったことを見れば悪人であることは確かだが根っからの悪人というわけではなく生きるために必死だっただけとも言える。

シーマ・ガラハウは、策謀の才はもとより、モビルスーツパイロットとしても非常に優秀な腕を持っている。

引用元: youtube.com

シーマ・ガラハウは、コウ・ウラキ中尉の搭乗するGP-03デンドロビウムのメガビームキャノンで乗機を串刺しにされ、さらにその砲撃をゼロ距離で浴びるという凄惨な最期。

引用元: twitter.com

地球連邦軍コウ・ウラキ中尉の搭乗するGP-03デンドロビウムに、シーマ艦隊は旗艦リリー・マルレーン以下戦力の大半を壊滅させられ、自らもGP-03のメガビームキャノンで乗機を串刺しにされ、さらにその砲撃をゼロ距離で浴びるという凄惨な最期を遂げた。

キシリア・ザビ(機動戦士ガンダム) 兄ギレンに勝るとも劣らない悪人。

引用元: twitter.com

キシリア・ザビは「機動戦士ガンダム」に登場するデギン公王の長女で、ギレン・ドズルの妹。兄ギレンに勝るとも劣らない悪人。ザビ家きっての野心家であり、ギレンとは政治的に、ドズルとは軍事的に対立していた。

「機動戦士ガンダム」の最終回にて、戦局が絶望的となった時点で、ザンジバル級機動巡洋艦で脱出を図るが、発進寸前にシャアがブリッジに向けて放ったバズーカの直撃によって死亡した。

キシリア・ザビは「意外と..兄上も甘いようで。」と語りギレンを殺害する。宇宙世紀0079年12月31日、長兄ギレンが父デギンを謀殺したことを知り、これを機に宇宙要塞ア・バオア・クーの戦いの最中に司令部でギレンを射殺。兄に代わって総司令となる。

引用元: gundam-gundam.com

ファラ・グリフォン(機動戦士Vガンダム) 復帰後の狂いっぷり。サイコミュ兵器搭載型のザンネックやゲンガオゾといったMSを乗りこなす。

引用元: seesaawiki.jp

ファラ・グリフォンは「機動戦士Vガンダム」に登場する中佐でザンスカール帝国ラゲーン基地の司令官。生まれはサイド2(のちのザンスカール帝国)の死刑執行人の家系であったらしい。

モビルスーツのパイロットでもあり、主な搭乗機はリカール、ザンネック、ゲンガオゾなど。TVシリーズでは明言されていないが、復帰後の狂いっぷりやサイコミュ兵器搭載型のザンネックやゲンガオゾといったMSを乗りこなす描写から、小説版やゲーム等では強化人間として扱われることが多い。

ファラ・グリフォン「坊や、あたしの前で他の女に気を取られるのかい。それは目の前の女にたいして、無礼だろうが!!」

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宇宙漂流刑に処されるが、タシロ・ヴァゴにより救出される。しかし、それにより性格が完全に破綻してしまい、さながら狂人のように変貌してしまう(刑はタシロが仕組んだもので、元から救助する予定ではあった)。 復帰後の狂いっぷりはあのカテジナにも匹敵するほどで、自分の部下でも平気で殺してしまう程であった。

引用元:dic.pixiv.net

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